国保水俣市立総合医療センター
医療情報部
システム企画管理室/看護DX推進室
◆くまもとメディカルネットワーク
連携施設一覧 + 動画マニュアル
くまもとメディカルネットワークの各操作について、
動画マニュアルを作成しましたのでご活用ください。

KMNの文書送受信機能を使った医療文書と添付ファイルの送信手順を説明します。

くまもとメディカルネットワークで医療文書の電子的送受信が可能な施設一覧です。

KMNの文書送受信機能を使った医療文書と添付ファイルの受信手順を説明します。

Item Title
Describe the item and include any relevant details. Click to edit the text.


Item Title
Describe the item and include any relevant details. Click to edit the text.
◆くまもとメディカルネットワーク活用研修会
第24回KMN活用研修会(PDF)
※アーカイブ配信リンク(作成中)
1.日 時:令和8年7月30日(木)18:00~19:30
2.場 所:国保水俣市立総合医療センター本館5F会議室
3.研修会 ※実際に操作を行いますので、水色の利用者カードをご持参ください。
(1)【受信編】KMNを使った文書の受け取り方
・「既読」の付け方から返書の作成まで
(2)【送信編】施設の環境に合わせて選ぶ3つの文書送信パターン解説
・パターンA:お使いのシステムからパソコン内へPDFを保存して送る方法
・パターンB:お使いのシステムからネットワーク上の共有フォルダへPDFを保存して送る方法
・パターンC:紙の書類をコピー機(複合機)でスキャンして送る方法
4.お申込み方法 参加をご希望の方は、スムーズな受付のため右記のQRコードよりお申込みをお願いいたします。 (※FAX・電子メールでも受け付けております)
第23回KMN活用研修会
※アーカイブ配信リンクhttps://us06web.zoom.us/clips/share/huX0Vk70QPy1ab94gJATLQ
1.日 時:令和8年3月26日(木)18:00~19:30
2.場 所:国保水俣市立総合医療センター本館5F会議室
記
(1) くまもとメディカルネットワーク利用状況に関するアンケート結果報告(PDF)
・熊本県内、芦北圏域のKMNオンライン対応可能施設について
・KMNに関するご意見・ご要望等の解説
(2)令和8年度診療報酬改定のICT・DX関連の改定ポイント
・KMNの活用によるICT関連解説
・ICTを活用した地域連携
・多職種間の情報共有の平準化
◎提供資料
※KMNオンライン提供(PDF+画像)対応可能施設一覧(芦北圏域)(PDF)
※KMNオンライン提供(PDF+画像)対応可能施設一覧(県全域)(PDF)
※KMN文書受け取り時の基本ルール(返書と既読ボタン)(PDF)
くまもとメディカルネットワーク概要
くまもとメディカルネットワークに参加しましょう!<リンク>
くまもとメディカルネットワーク<外部リンク>(以下KMNという)とは、病院、診療所、歯科、薬局、介護施設等の利用施設で、参加者(患者さん)の診療・調剤・介護等に必要な情報を共有し、医療・介護サービスに活かすためのネットワークです。
今後、高齢社会の進展に伴い、医療・介護の需要が急増すると見込まれており、限られた資源をより効率的に活用し、県民お一人お一人に質の高い医療や介護サービスを提供していくことが必要です。そこで、県では、関係機関と連携して、県民の皆様及び関係施設のKMNへの参加及び関係機関によるKmnの利活用の促進に取り組んでいます。
◆市民の皆様へのお願い
複数の利用施設において診療歴・検査歴・処方歴や
アレルギー情報等が共有されることで、
★より質の高い医療や介護サービスが受けられます!
(例:かかりつけ医が他の病院等での診療情報を活用して、より効果的な診療を実施することが可能になります)
★費用や時間の削減が期待できます!
(例:重複検査や重複処方による費用や時間のロスが省けます)
災害等でカルテが消失した際や救急搬送された際、
ネットワーク上で医療機関が必要な情報を把握できるため、
★迅速で適切な治療等を受けることができます!
◆KMN参加のメリットのお願い
複数の利用施設において診療歴・検査歴・処方歴や
アレルギー情報等が共有されることで、
★より質の高い医療や介護サービスが受けられます!
(例:かかりつけ医が他の病院等での診療情報を活用して、より効果的な診療を実施することが可能になります)
★費用や時間の削減が期待できます!
(例:重複検査や重複処方による費用や時間のロスが省けます)
災害等でカルテが消失した際や救急搬送された際、
ネットワーク上で医療機関が必要な情報を把握できるため、
★迅速で適切な治療等を受けることができます!
